午前2時に寝ても

午前2時に寝ても5時に目が覚めてしまう。3時間しか寝ていないので、まともに睡眠不足になってる中での、明け方にいつもくる救いのない絶望感の厚みがいつもよりも濃密だ。肉体的に睡眠不足だから、眠気の雲が分厚いのだ。その分、絶望感も。

 

現実は出来事としてはこの連休の間。何も変化していない。

ただ認知が揺れまくっているのだ。もうダメだ、と思えたり、何とかなるかな、と思えたり。不安定にのたうちまわっている。何という馬鹿らしさ。何に絶望することがある?

あなたを仕事から外すことはできない、と言われることを恐れているんだ。

或いは外された後のことがわからなくて、恐れているのだ。

ともあれ、また眠るように努めよう。