風紋

外資系のソフト会社 コンサル職のおっさんの日々

診断書まで135分

10時に産業医さんと面談。状況説明用の紙が役に立って迅速に説明できた。読んでもらえばよいので。週末に経過や症状についてA4 2枚にまとめておいたのだ。

そのあとヘルスケア事務の方と話して、近くの弊社に慣れてる心療内科を教えてもらう。

産業医さんには紹介状を11時に仕上げてもらい、電車で移動。

11時30分に診療開始。

1215に診察終わり。適応障害といして認定された。面接開始してから診断書まで135分だった。

ストレスのたまる打ち合わせが午後にあったが、まあ、心が折れるような感じではなかった。

夕方18時に外国人の上長に相談。客先からもらっているキツイメールをGoogle 翻訳にかけて印刷しておいたのが良かった。それを読んでもらった。これが効果的だった。診断書をもらったことで油断しなくてよかった。読み終えたあとで彼も顔を両手で覆っていたので、何かを考えたのだろうと思う。

自分のアサインメントの失敗を感じたのだろう。ごめん、と英語で言っていた。

明日からはこのブログは、苦しみを堪える迷える魂のブログではなくなる予定。少し退屈なブログになってしまい、読者も減っていくかな。