寒い。昨日、センター北の近くの、ひげのパン屋で買ってきておいたパンを温めて朝ご飯にする。
そしてオレは風呂のお湯を抜いて、新しいのを入れた。温泉の元を入れてドボンと入り至福を味わう。「本当にもう何でも、どうでもいい」
そうつい呟いてしまうくらいに気持ちが良い。自分は安上がりだよなと思う。
テレビ電話波の音を流して、ごうごうと吹き付けてくる風の音を聞きながら、羽毛布団に入ってYogiboに寝そべって寝てしまう。部屋は少し寒い。ほてった身体を寒い部屋で冷やしつつふとんにはいるのは実に気持ちよい。
生きているだけの時間。
息子の音楽を作るためのソフト、多く入れすぎて彼のノートパソコンでは重たくなってきたり、動作が不安定になってきたりしてるらしい。
システム関連のソフトというのが膨大になっていた。ソフトを入れすぎてハードディスクのヒープ領域というのがなくなったせいで、不安定になってきたのかもしれん。
新しいマックに買い換えたいらしい。いいんじゃないかな、と思っている。
スパゲティミートソースを食べて、散髪に行った。今日は午後8:00以降は水しか飲んではいけない。食べ物はもちろんダメ。
明日は人間ドックでそのあとまたプロジェクト仕事が残っているのだが、新しい部署の暮らしと、今すでに割り当てられている新しいプロジェクトの要員から外れていくことについて考えている。