任天堂Switchの「文字遊戯」という、インディーズソフトをダウンロード購入。3600円だった。インディーズゲームにしては少し高めなのだが、内容のユニークさと世界の美しさに惹かれて買ってしまった。息子に遊んでいるところを見せたら、彼の方がはまってしまってオレよりもドンドン先に進んでいる。オレはさっさとクリアすることよりも、作り手の細かい親切やしゃれを楽しみたいので寄り道ばかり。いろいろな人と会話しているので話があまり前に進まないが、その分、じっくりと楽しんでいる。俺も若い頃にはクリアに一直線だったような気がするので、この辺は年寄りと若者のプレイスタイルの違いというところか。
ゼルダもやっているので、これの進捗はそんなわけでゆっくりになりそうだけれど、まあ、のんびりと遊んでいこうと思う。
とても変わったゲームなので予告編の動画を皆さんにも見てもらえたらな、と思う。