風紋

外資系のソフト会社 コンサル職のおっさんの日々

今日のゲスト さだまさし

さだまさしを呼ぶ小規模な屋外コンサートでなぜか自分が歌うことになって、さだまさしの前で、俺の好きな彼の歌を選んで歌うことになる、という夢を見た。いくつか好きな歌があるのだが、どの歌も所々思い出すことができずに、どれにしようかと迷っているうちにさだまさしがしびれを切らして怒りっぽくなっていて、さだまさしもキレるんだなあと夢の中で思った。


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さだまさしの「最終案内」ならどうにか歌詞をすべて思い出せそうだといって、朝礼台の上で歌おうとしたら、さだまさしが突然バレーボールをはじめた。

びっくりするくらい高くジャンプして一回転してからサーブを打った。サーブは20メートルくらいの高さまであがって相手のコートの右の外に落ちていった。ああ、これはアウトだなあと思ったら、えげつない角度で左にぐるっと曲がってコートの中に落ちた。

これは・・。

アタックNo.1という漫画に出てくる「木の葉落とし」という必殺サーブではないか。

なぜさだまさしがその技を・・。と思っていたら目が覚めた。

どうせ夢なんだから一曲くらい聴いてから起きたかった。