風紋

外資系のソフト会社 コンサル職のおっさんの日々

「よつばと!」と「コブラ」を処分

佐久間宣行が何かの本で「よつばと!」を褒めていたので、読んでみようかと思い落札して読んだのだが、二度三度と読むような気がしなかった。エピソードの一つ一つはかわいいし、癒やされたのだが、オレにはそこまではまる要素もなく。ツマも息子も興味薄いようなので、本棚を整理するためにブックオフに売ることにした。

よつばと!」は、理由はわからないが父と幼い娘が引っ越しをするところから始まる。妻の姿は見えないし、いない理由も作中からはわからない。近所に4人姉妹の家族がいて、彼女たちと、5歳のよつばとのからみが物語の中心だ。

 

コブラ」は各話を10回くらい読み直してると思う。大分汚れてきたのと、有名な作品なので入手が容易なので、これは廃品回収の方に出してしまった。

こちらはどんな作品かの説明は不要だろう。